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トレーシングペインセラピー

「かのうせいカイロプラクティック」の齋藤弘治先生 が創案された
心と身体の痛みをとる心理療法(サイコセラピー)です。
クライエントの感情やpain(心身の痛み)を施術者、家族、自分自身が理解して、
(皆で)そのpainの強さ、方向、感覚、しぐさを確かめながら、
その筋道を施術する療法です。

   

『トレーシングペインセラピー』お客様の声

ブログに書いてもらった実況中継

☆大阪・豊中☆整体ヒーリングと水晶の店 がね亭店主 がねちゃんの徒然日記
『トレーシングペインセラピーうけてきました』

右側:なぜか頭蓋骨模型と戯れる「がねちゃん」


ベッドに横になって、
いろんな質問に答えていくだけ。

淳香さんが足の長さやねじれ、
緊張度合いなどをみてゆきます。

質問の内容によってはっきりと足の長さ、
筋緊張の度合いが変わっているのが
自分でもわかります。自分の本音を体に訊くといったかんじでしょうか。

はっきりイエス、ノーとでることもあれば、
勢いだけでやっていることにはビミョーな結果が出たりして、
しっかり考えてみようとおもったり。

頭で考えるより本音に対する感度が高いようです。

とりあえず、私は外に飛び出て、
広い世界で楽しく生きたいとホンキで思っているようです( ̄▽ ̄;)

体のことはもちろん、自分の本心と向き合えるおもしろいセッションでした。

目の痛みと幼少期の体験(抜粋)

(辻宅敏さまが、写真付きで
フェイスブックに投稿して下さいました)

トレーシングペインセラピーでした。
筋反射に良く似てるんだけど、
ちがうそうな。

科学的にわかる、
先入観が入りにくいセラピーでした。

淳香さんが足で反応を見てくれる。
不思議・・足の反応がわかる。

この目、どうやら心からの反応ってわかる。
どうやら幼少の頃の体験、そして記憶。
いろいろ体に聞き、そしてイメージ。
どんどん深めていくと、
自分を責めていた自分に出会う。

あー。そうなんだ。
いろいろ気づきわかってくる。

そのころには目の痛みもましになってきた。

自分の幼少期の頃の記憶・向き合えてまた一つ皮がむけた。

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